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殺伐学園SAZBAZ!!!

【R19創作学園企画】殺伐とした世界で学園生活を送る高校生たちの狂葬曲。
🔼本企画は「学校企画」ではなく「世界企画」です。
🔼親記事に残虐、血、残酷表現がある場合は「新着よけ」のご配慮を!
🔼参加希望の方は、特に必読概要(★印)をよくお読みください。

🐤公式twitter @SAZBAZ_XXX

「殺伐学園SAZBAZ!!!」とは

混沌とした世界、殺伐とした日常、理不尽で不条理な毎日、戦いに明け暮れる10代の儚い燐命を愛でる学園生活を描く(R19)企画。
※企画背景や内容、キャラの人数制限、名称等が少し変更になりました。

流血、暴力、死をキーワードにしています。多少細々ありますが、基本的には「ゆるめ」です。
★身内企画ではありません。プロフ期限もありません。お好きなときに、あなたのお子様をぶちこんでください(笑顔

編集】 ※企画主以外の編集は、ご遠慮ください。

募集要項

募集キャラクター

★募集キャラクターには人数制限があります。
①学園生(学徒):戦闘科生
②学園生(学徒):救援科生
 ※戦闘科、救援科は「普通科」として「特別科」と区別される。
③学園生(学徒):特別科生【参加条件アリ】
④皇国訓練校近衛:敵勢力のキャラクター【参加条件アリ】
⑤黒教会「Inverted Cross」:【参加条件アリ】学園の味方をする動きをしているが正体不明。

これらキャラクターを入れたい場合は、公式ページのキャラクターシート(テンプレート)を使って登録してください。
不備があると、企画参加キャラクターとして認めません。
【参加条件アリ】のキャラクターを入れるには、条件があります。
 

①②学園生(学徒):戦闘科生/救援科生

 ★現在人数制限なし。(ただし入れすぎないように気をつけてください)
 ★制服については、制服概要をお読みください。男子女子で制服が異なります。
  男子学生制服
  女子学生制服

 ★生徒概要
 ★救援科生概要
  ※救援科にキャラクターを入れたい場合は、必ずご参照ください。

 ▼学園生テンプレート
 ▼テンプレートの記入例
  ※普通科(戦闘科生/救援科生)の学園生の年次は1年生~3年生。
 

③学園生(学徒):特別科生【参加条件アリ】

 ★普通科の生徒を2人参加させたユーザーは、特別科に1人参加可能。
  ※2人以上参加させたい場合は、普通科に1人入れるごとに特別科に1人入れることができます。学生の比率調整にご協力ください。
 ★生徒概要
 ★特別科生任務服

 ▼特別科生テンプレート
 ▼テンプレートの記入例
  ※年次はありません。
 

④皇国訓練校近衛:敵勢力のキャラクター【参加条件アリ】

 ★現在、募集を停止しております。
  消滅寸前の皇国の王貴族護衛専門の近衛部隊訓練校の近衛候補生。
  国民は大多数と王取り巻きの貴族が国外に亡命してしまった国で、消滅処理のために一人残された唯一の王位継承者である皇女
  のために国家存続のために抵抗を続けている近衛候補生(王直属の近衛は既に国外逃亡してしまった)。
  他国にとっては"解体された国家の残党、あるいは危険因子"扱い。
 ★近衛概要
 ★近衛キャラ服装
 ▼敵勢力キャラクターシート
 

⑤黒教会「Inverted Cross」【参加条件アリ】

 ★募集準備中。(概要は下記参照) 


ストーリー

世界

202X年、科学技術が発達し世の中は便利になってきたものの、世界は依然として変わっていないようだった。
世界人口の98%を占める「何も知らされていない一般人」は「世界はまだ平和を保っており、戦争というのは一部の地域で行われているもの」と認識している。暗部で凄惨な戦争が行われているとは知らず。
情報規制は20年前から世界規模で密に敷かれており、政府関係者以外には知らされていない水面下では各国の思惑と策略がうごめいていた。公にされず処理されるテロや人命、そして国家権力を保護するためという名目の皮下”戦争”である。


主要登場人物

日本国政府が一般国民には知らせずに組織した自衛隊とは異なる自衛国民軍部隊と、その養成校である「日本帝国軍部隊養成高等学校」の生徒および教員。 教員は政府高官(国家公務役員)であり、養成校学徒は学生であり公務員である。


日本帝国学園軍部隊養成高等学校

自衛国民軍部隊養成学校である。学徒は全員「公務員」扱いになっている。
学園は日本領のどこかの一角「特別行政国際戦略特区」地域内に置かれているが、場所は一般公開されておらず、日本では日本国首相と一部の高官にしか知らされてない。これを他外に漏らそうとする動きがあれば秘密裏に処理される。


学徒 (学園生)

学徒は秘密裏に集められ、国家自衛に関する知識や教養を学んでいる。
軍民(兵隊)養成、従軍医療従事者養成、特殊能力者養成、特殊薬学研究所研究員養成、特殊武器開発員養成が、現在確認されている。

※退学:回復が見込めない傷病学徒は、この特別区のことを知る学徒及び縁者は記憶を消されて、特別区外の一般人居住区に移される。この者たちの10年生存は0%である。
※殉職:学園生が全過程修了を待たずに死亡した場合、こう称される。学徒縁者も同様に、記憶操作(子息が存在していない等)、または死亡処理されることが多い。


特別行政国際戦略特区

日本国政府が国家自衛のために設置した、国際戦略のための研究実験実践区域。
どこに置かれているのかや地区の規模を含め、多くの事は一般国民には秘匿されている。現職首相、現職防衛相大臣、防衛相の高官の一部、警視庁の上層部の一部、政府関係者のごく一部にしか知られておらず、現職の国会議員や大臣には知らされていない者は多い。
ごくまれにこの施設を見つけてしまった人間が存在しているが、いつの間にか彼らの生死やアイデンティティが抹消されている。
あまり知られていないが、”退職”の時点で、この地区に関する記憶を消されている。

この特区にある教育機関は幼稚舎~高等学校まである。中等教育校までは、あくまで机上学習で、”戦地”に赴く実践があるのは、高等学校からである。また大学以上がないのは、高等学校学徒が卒業年次まで生存できる可能性が極めて低いからである。

高等学校3年次修了時に「学位記(大学卒業相当)」が与えられる。以降修士の取得できる「高等専門学科前期課程(2年制)」に進み、更に優秀だった場合と博士号が取得できる「高等専門学科後期課程(2年制)」がある。7年生まで修了できたものは即時政府高官として採用される。

各課程修了後の主な進路

●高等学校3年次修了 →特殊部隊一般部隊員及び各部隊長候補
●高等専門学科前期課程(5年次)修了 →特殊諜報活動及び特殊案件処理部隊
●高等専門学科後期課程(7年次)修了 →政府特命部特別行政国際戦略室配属


登場キャラクター

■普通科学徒

 1年次(新入生)~3年次の学園生が在籍している。

①戦闘科

武器を1種類のみ持つことを許されている。実践戦闘要員で救護活動を行わない。
授業項目
 戦闘、体術の技能体得および向上を目指す。
 学業に関しては、基本的医学知識、言語、社会情勢、地理、戦術を学ぶ。
経歴
 基本的に中等教育修了までに戦闘学を学んでいる者が、ここに進学することが多い。
 生育家庭環境は、孤児、母子家庭出身が多く、家族に戦闘員のいる家庭出身者も多い
性格
 好戦的な者、戦闘に対して嫌悪を抱いている者、戦闘にトラウマを持つ者など様々いる。
 意思意欲の強弱に関わらず、戦闘力や生命力、運の強い者は生き残り、それ以外は3年次までに殉職する。

②救援科

 主に負傷や戦闘意欲や意思の低下した戦闘科学徒の傷病治癒及び治療、回復に努める従軍医療従事者。
 基本的な医療行為は行えることが前提で入学を強化されていて、各自得意な医療行為分野がある。
授業項目
 より高度な医療技術を学ぶ。傷病に関する知識、回復に向けた治療法、薬学の知識が主。
 実戦闘は行わないため、武器は護身用の「銃及び火器」以外は持たされない。
 地理、古代語を含む言語、医療に関する歴史、物理などは、中等教育修了までに既習。
経歴
 生育家庭環境は主に裕福な家庭の子が多く、英才教育として幼少時より医療に関する知識を学んできた者が多い。
性格
 中等教育修了までに、生体解剖実習などで人体遺体を目にし、ある程度平常心を他もれるように教育されている。
 実際に戦闘地での治療は高等学校に入ってからになるので、中には3年次修了までに発狂する者、精神を病む者も多い。
トリアージタグ
 救護優先順位を決めるタグ。
 戦闘科生の治療優先順位をこのタグに着ける。
戦闘科とのパートナーシップ
 傷病に晒されることの多い戦闘科のサポートをするために、戦闘科学徒とのパートナーシップを組むことがある。
 パートナーシップは強制ではなく任意で、パートナー関係の有無に関わらず、医療行為は行われる。
 パートナー関係にある戦闘科学徒の治療が”優先”され、パートナーを有する救援科生の治療も”優先”される。

★詳しくは【救援科携帯備品】記事、【生徒概要】記事を参照。

■特別科学徒

 いわゆる「超能力」を有する学徒。学園生全体の10%しかいない。
 扱いとしては「諜報活動」要員で、事態の終息が見えた時や事態の終息後事後処理に現れる。
 事態の早期終息、未然に起こることを阻止することを目的として動くこともある。
 超能力は脳MRIによってその能力が実証されている学徒であり、虚偽の超能力者は処分される。
 ※当企画では”準公式”のキャラクターになります。
 ※学徒詳細は【特別科生 生徒概要】にて。

能力の種類

 以下7つの内、1キャラクターにつき1つの能力。
①サイコメトリー(CM):対物質残留思念ローディング
 物体物質や遺骸から情報を読み取る能力。
②テレパシー(TP):通信特化能力及び、取り調べ
 生体の脳に直接働きかけ、他の能力を持つ全特別科生に情報を脳内伝達を行う。
 緊急時に限られるが、まれに普通科生の脳に直接通信を行うこともある。
 また取り調べ時に対象人物の脳内記憶から直接情報を吸い取る。
 洗脳に関しては、許可が下りたときのみ実行される。(許可のない洗脳は即時処分の対象)
 ※特別科生は全員耳に”本局”からのTP指示を受信するイヤホンを着けているが、処罰処分の際に直接脳攻撃を与える役割もある。
  このことは特別科生に対して、公には知らされていない。
③サイコキネシス(PK):念力念動
 思っただけで、物体を意のままに動かす事ができる。
 生存者の救助や捜索の際に使用される。時には、防御にも。
 特別科:PK_Junaの能力「Bent」はPK能力である。


以下④~⑦順次加筆。

 
 

編集】 ※企画主以外の編集は、ご遠慮ください。

解説

基本データ

用語

注意

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    詳細はブログにて
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    「死霊課企画」について

    「怪異持ち」と呼ばれる能力者となり、「怪異」の起こす事件を捜査し解決する。
    そんな少しホラーでシリアスな企画です。

    過度なホラー・グロテスク、エロ、グロ、R18はタグを使用せず、 節度とマナーと常識を守って楽しくいきましょう。

    目次

    • 世界観
    • 登場キャラクター
    • 「死霊課」とは
      • 死霊課の仕事
      • 死霊課の歴史、死霊課の見取り図
    • 「怪異」について
      • 記憶調整と電波障害
      • 「記憶調整」について
      • 「電波障害」について
      • 「殺人衝動」について
      • 神様の怪異について
    • 「怪異持ち」について
      • 能力と代償
      • 怪異堕ちについて
      • 死霊課以外の怪異持ち
    • 怪異事件について
      • 怪異事件の現場について
      • 怪異事件への参加説明
    • 他怪異持ちの所属について
      • 対怪異組織
    • 「対怪異武器」について
      • 支給武器一覧
    • 参加について、キャラクターについて
      • 怪異の参加について
      • 企画卒業について


    勝手ながら編集させていただきました。
    全て公式様の記事、wikiを参考にしておりますが、できうる限り公式記事や公式wikiでのご確認をお願いいたします。
    よろしくお願いいたします。

    世界観

    • 現代日本に限りなく近い日本。
    • 「怪異」という"人に害を為す存在”と  ”人間でありながら怪異を持つ”「怪異持ち」という存在がある。
    • 怪異は事件を起こす→それを解決する組織(対怪異組織)が存在する。

    参考記事:http://tegaki.pipa.jp/737714/24875602.html

    登場キャラクター

    • 死霊課(資料課)
    • 怪異
    • 怪異の後ろ盾
    • 他対怪異組織(黒鹿、白鴉、出雲、赤蛇、協会)

    「死霊課」とは

    現代日本の警察にある「怪異持ち」で構成された特殊部署。正式には「資料課」。
    「怪異」の起こす事件「怪異事件」のみを担当する。
    死霊課は他部署には「資料を管理する人。何人いるかも知らない」といったように、認識が薄い。

    死霊課の仕事

    死霊課は事件がない時はその資料課の名の通り資料を整理をしていますが、 はっきり言って暇な部署です。
    警察署の地下三階に半分は資料庫、もう半分が資料課室となっております。

    参考wiki:https://www59.atwiki.jp/siryoka/pages/9.html

    死霊課の歴史、死霊課の見取り図

    参照:https://www59.atwiki.jp/siryoka/pages/13.html

    「怪異」について

    「人間に害をなす霊、妖まれに神などの総称」を怪異と呼んでいる。害を与えない存在は怪異ではない。

    • 全ての怪異には殺人衝動と記憶調整、そして寿命のようなものがある。
    • 怪異は一般人には正しく認識されない。

    記憶調整と電波障害

    怪異が一般的に認識されない理由。
    全ての怪異が保有し、また怪異持ちもごくわずがに持つ性質である。

    「記憶調整」について

    一般人に目撃などされ関わった場合、その記憶は極めて常識的かつ異常性のないものに代わり、
    怪異のことを忘れてしまう。 (曖昧に調整される場合があり、そこから心霊スポットや都市伝説が生まれたりする。)

    事件の時の記憶調整

    事件を起こした怪異(以下原因怪異と呼ぶ)の記憶調整は解決、または原因怪異消滅時に適用される。
    また、人だけでなく場所にも適用される。この適用範囲を事件範囲という。
    事件範囲は上記の時に生命(植物を除く)以外が事件前段階まで修復される。

    「電波障害」について

    記憶調整と同様に怪異が一般人に認識されにくい原因。
    電話やメールが怪異の近くでは使用できない

    映像についても同じで、カメラやビデオなどが使えなくなる。
    カメラやビデオなどは能力使用中の怪異持ちにも適用される。

    「殺人衝動」について

    怪異及び怪異持ちが能力を使用して一般人(怪異持ち)に危害を加えようとする定期的な衝動
    人間にとっての食事のようなものであり、個人差がある。
    また他の行為で解消されることがある。
    この感覚が短くなっていき事件となる。
    詳細:https://www59.atwiki.jp/siryoka/pages/14.html

    神様の怪異について

    参照:https://www59.atwiki.jp/siryoka/pages/5.html

    参考記事:http://tegaki.pipa.jp/737714/24875653.html

    「怪異持ち」について

    • 様々な要因で怪異としての要素を人間でありながら持つ人々のこと。
    • それぞれが怪異としての能力を持ち、また人間であろうとするために代償を持つ。
    • 人間に戻ることはなく、怪異持ちとして生きていくか怪異になってしまうかの選択しかない。
    • 半分は怪異であるため、微量ながら記憶調整が適用され一般人からはただの人間として認識される。
    • 怪異持ちとなる原因としては、「生まれつき怪異持ちだった」「怪異事件に巻き込まれた」というケースが多く見られる。しかしながら他の要因でなるケースもある。また、遺伝の関係も良く分かっておらず、遺伝する怪異持ちもいれば、突然生まれた怪異持ちもいる。

    能力と代償

    怪異持ちの怪異としての側面が能力で、人間としての側面が代償である。
    能力は怪異と同等の力を発揮できる。
    代償は能力と同等かそれ以上の力で自身に肉体的、精神的、日常生活への支障を与える。
    代償が能力以下になることは少なく、たいてい能力に関係のある苦痛となる(例外もアリ)。

    怪異堕ちについて

    怪異持ちが下記の要因で怪異となること。

    • 殺人衝動(能力で危害を加える)を抑えず人に危害を加える。
    • 代償(個人差アリ)により怪異となる。
    • 事件がリミット内に解決しない。

    「事件がリミット内に解決しない」について

    事件未解決になると、原因怪異の消滅と共に殺人衝動を助長させられる何かが原因怪異周辺に発生する。
    これに耐えることができなければ怪異堕ちする。
    また怪異堕ちした者は周囲の怪異持ちが即刻処分すること。

    死霊課以外の怪異持ち

    怪異持ちは死霊課いがいにも自衛隊の特殊部隊や神社、寺などに所属している方が多い(下記対怪異組織参照)。 しかし、普通の職業に就いている怪異持ちも多く、一般人だと思ったら怪異持ちだったという人も少なくはない。

    参考記事:http://tegaki.pipa.jp/737714/24875669.html
    参考wiki:https://www59.atwiki.jp/siryoka/pages/6.html

    怪異事件について

    • 怪異が起こした事件のこと。また、怪異持ちが事件を起こしても怪異事件という。
      (尚、怪異持ちは事件を起こした時点で人間ではなくなる)
    • 「怪異」自身が事件を起こすときもあれば、一般人に取り付いて起こすこともある。
    • 不可解な現象が多く発生する。
    • 大元の怪異を原因怪異と呼ぶ。
    • 事件が起こっている範囲を事件範囲といい、怪異および記憶調整の影響を強く反映する。
    • 怪異を倒す(殺す)、封印する、帰ってもらうなどの方法で解決する。
    • 一定の期間がリミットとして設けられており、
      この期間内に解決をしないと原因の怪異は消滅し、周囲の怪異持ちに悪影響を与える。
    • 事件を解決すれば一般人の記憶から怪異については消える(上記「怪異について」の「「記憶調整」について」を参照)。

    怪異の持つ性質上、捜査は二人以上で行うことが理想とされる。
    また、怪異堕ち対策としても好ましい。

    事件は何が起こるかわからないので、「こういうことになる」と予想など立てずに挑むことをお勧めする。
    思い通りにならない時、責めるのは自分自身にすべきである。
    他人を責めるのはやめるべきだ。

    *主に、連続で被害が出る事件を捜査しており、連続ではない事件は個別で解決していると考えて下さい。
    (個別捜査は好きにお書きください。)

    参考記事:http://tegaki.pipa.jp/737714/24875694.html
    参考wiki:https://www59.atwiki.jp/siryoka/pages/7.html

    怪異事件の現場について

    大きな特徴として

    1. 原因の怪異を中心に、ある範囲様々な影響が出る(怪異の強さで範囲は変わる)

      • 電波障害。通話にノイズや混線が起き、メールは文字化けする。
      • 原因怪異以外にもさまざまな怪異が発生する。
      • 怪異の記憶調整が甘くなり、一部の一般人にも認識される。
    2. 原因となった怪異がいる中心ではより悪影響がでる

      • 通信が不能となる。電話、メールは使用できない。また電子機器が使用不可能になる。
      • 一般人の精神や肉体に悪影響がでる。発狂、衰弱、金縛りなど。
    3. 中心の怪異は一定のタイミングで被害者を増やす。

    4. 捜査を進めないと原因の怪異を倒せない。

    *怪異事件にはPtがあり、まず事件のPtを削らないと原因の怪異にたどりつけません。
     事件の Ptを削るには怪異持ちが上記の 「1. 原因の…」の範囲で行動すれば良いです。
     雑魚怪異を倒したり、現場を調査したり、事件に関わって下さい。

    参考記事:http://tegaki.pipa.jp/737714/24284666.html
    参考wiki:https://www59.atwiki.jp/siryoka/pages/7.html

    怪異事件への参加説明

    下記参照
    http://tegaki.pipa.jp/737714/24905406.html
    https://www59.atwiki.jp/siryoka/pages/10.html

    他怪異持ちの所属について

    対怪異組織

    多くの怪異持ちはここに所属している。
    もちろん一般人として一生を終える怪異持ちも多いが、能力・代償が大きいほど、日常生活に支障が出るため、怪異持ちに寛容な組織に所属する者が多い。
    対怪異組織は連携が取れており、怪異についての情報共有のため定期的に組織のトップが会議を行っている。

    その他詳細下記参照:
    http://tegaki.pipa.jp/737714/24875706.html
    https://www59.atwiki.jp/siryoka/pages/12.html

    「対怪異武器」について

    怪異にダメージを与えられるのは

    • 能力
    • 怪異(怪異持ち)
    • 対怪異装備(支給)

    のみで、通常の銃を使うより素手で殴る方が強い。
    大抵の怪異は普通の武器が効かない。

    支給されるものとして、
    対怪異「弾」「刀」「警棒」などがあり、申請が受理されれば届く。
    ある程度のカスタムが申請可能。

    *材料は普通秘密ですが、能力か怪異(怪異持ち)でしかダメージが入らないところを見て察することは可能です。

    参考記事:http://tegaki.pipa.jp/737714/24875730.html

    支給武器一覧

    参照:https://www59.atwiki.jp/siryoka/pages/8.html

    参加について・キャラクターについて

    「死霊課」キャラについての募集は停止中です。
    「怪異」は死霊課所属のキャラがいる方のみ4体を上限とし新しく参加可能です。

    • プロフィールを挙げた時点で参加となります。
    • 死霊課及び対怪異組織(以下怪異持ちと呼ぶ)はあくまで人間としてこの世に存在、生存しています。
    ×
    怪異持ちの能力で人外になれる(人間としての生活が可能) 能力関係なしに人外、人の姿をしていない
    親が怪異持ち 親が怪異持ちでなく怪異そのものである
    • 対怪異組織以外のキャラはテンプレートを使用せず、 モブとしてお好きにお書き下さい。

    怪異の参加について

    テンプレートはありませんが、名簿(一番上に記載)がありますので記入をお願いします。

    怪異は日常生活を送ることがさまざまな理由で困難です。助け合ったり、自力で生きています。
    学生や社会人としての生活は送れません。

    1. 事件使用(公式に使用)
    2. 殺害(ユーザー同士での)
      の可・不可をお書き下さい。

    また事件となった怪異は終了後にt-50で塗りつぶすorタグをはずし 「解決」と明記して下さい。

    企画卒業について

    黒のt-50で塗りつぶして「卒業しました」と明記の上、再UPして下さい。
    現在怪異堕ちとしての卒業は認めておりません。

    参考記事:
    http://tegaki.pipa.jp/737714/24907241.html
    http://tegaki.pipa.jp/737714/24772146.html

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    企画URL

    http://tegaki.pipa.jp/465924/19755411.html

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